【浅草名物】ほっぺたが落ちちゃう旨さの『浅草花月堂 ジャンボめろんぱん』は浅草行ったら食べるべし!
スポンサーリンク
浅草で名物となっている絶品メロンパンの紹介です。
@自由堂です、こんにちは。
そのまま食べてよし、手土産に買ってもよし、時間が経っても美味しい『浅草花月堂』のメロンパンは人にオススメしたくなるメロンパンです。
浅草雷門に本店を構える昭和20年創業の甘味処
浅草花月堂は本店と雷門店があり、どちらも浅草寺、雷門と多くの人が訪れる場所にあります。
本店・雷門店ともに和カフェとメロンパン販売ブースが併設されています。
写真は雷門店。
花月堂 本店
東京都台東区浅草2-7-13
営業時間は9:00~ジャンボめろんぱん完売次第閉店で定休日は不定。
花月堂 雷門店
東京都台東区浅草1-18-11 1F~2F
営業時間は10:00~17:00で定休日は不定。
浅草花月堂の『ジャンボめろんぱん』は浅草の名物で一日3,000個は売れるらしいです。
1個200円のメロンパンが3,000個ですよ!?
単純計算ですが、ジャンボめろんぱんだけで1日60万円、一月で1,800万円です!
それにしても1日3,000個ってパン専門店よりも売っているのではないかと思う数です、すごいですよね〜
それでも売り切れて閉店してしまうという話ですからビックリです。
実際にジャンボメロンパンを買いに行ったら人がひっきりなしにお目当ての『ジャンボメロンパン』を購入していました。
世界でも有名な観光地でもある浅草という事もあり、売れる数が桁違いです。
外はカリッ!中はふわ〜ととろける食感
更にのせた感じは一見よくあるメロンパンです。
大きさも普通で外側だけでは『ジャンボめろんぱん』のポテンシャルはあまりわかりません。
こうやって割ってみると表面の皮の部分が普通のメロンパンよりも厚くなっているのがわかります。
この厚い皮の部分がサクサクの食感でその皮で覆われた中の生地が赤ちゃんの肌のようにもちもちの食感なんです。
『ジャンボめろんぱん』は固さと柔らかさのバランスが絶妙なのです。
『ジャンボめろんぱん』のすごい所は買ってすぐに食べてももちろん美味しいですが、購入した翌日でも食感が損なわれない事なんです。
なので浅草観光をしながら食べ歩きをしても良いですし、持ち帰って翌日食べても美味しくいただけます。
手土産にしても喜ばれると思いますよ〜
⇒浅草花月堂のホームページはこちら